蓼科区について

  9月26日、茅野市役所8階大会議室で「住民主体の移動・外出支援の取り組み」に関する3回目の学習会が行われました。移送サービスに関しての学習会はひとまずこれが最後です。
 今回は前半と後半で分かれ、前半では長野県交通政策課の平林氏が講師をされました。後半は数人のグループに分かれて、グループ討議とその発表会が行われました。

蓼科散策

 尖石縄文考古館は茅野市が運営する博物館。蓼科区からはビーナスラインを下って渋川橋交差点からエコーラインに入り、メルヘン街道と湯みち街道を横切り、次の縄文の道を左折してすぐのところ。車で15分ぐらいです。

蓼科散策

 蓼科高原美術館は八ヶ岳ロープウェイ山麓駅の向かい側。茅野市出身の彫刻界の巨匠、矢崎虎夫氏の彫刻を中心に多様な作品を展示しています。
 そこは魂の浄化の空間。時間が永遠に止まったような静かな館内でじっくりと氏の作品群と向き合ってみてください。圧倒的なパワーが心の深くにず~んと伝わってくるはずです。 

蓼科区について

 以下、昨日の蓼科区の区議会の記録の抜粋です。抜粋にとどめていますので、蓼科区民の方でより詳細な内容についてご関心がある場合には、当役にご相談ください。
 文中、名前は苗字表記。敬称は略しています。

蓼科散策

 蓼科アミューズメント水族館は日本一標高が高い水族館。八ヶ岳ロープウェイ山麓駅の手前に位置しています。淡水魚を中心にアマゾン川のエイをはじめ、珍しいお魚など色々な展示を楽しむことができます。
 餌付けと解説、鯉への餌やりなど、体験重視の水族館です。

蓼科散策

 9月19日木曜日。久しぶりの快晴に誘われて、白駒池へ行ってみました。白駒池は蓼科区から車で30分前後、 メルヘン街道をひたすら登ったところにあります。標高は2115メートル。
 ケチらずに有料駐車場に駐車。駐車料金は500円。平日なので空いています。

蓼科の人・会社・活動の紹介

 蓼科で「三五十屋(みごとや)」と「そば田村」の2件のお蕎麦屋さんを経営する、田村一司社長のお話を伺ってきました。田村氏は蓼科生まれの蓼科育ち。現役世代では蓼科に最も詳しい方のおひとりと言えるでしょう。 それは公的な肩書をご覧いただければ納得していただけるはず。 田村氏は現在以下の役職等につかれています。

蓼科の人・会社・活動の紹介

 蓼科区民は、みんな元気!\(^o^)/ 
 今月、蓼科湖畔に手作り小物のお店がオープンしました。オーナーの森一枝さんはなんと84歳! 物を売るのもお店をするのも、生まれて初めてだそうです!! 早速お邪魔してみました。

生活情報, 蓼科区について

 蓼科の人口は 一年を通じてお盆の時期が最大。普段は鹿しかいない別荘地に人通りが生まれ、家々の照明が灯り・・・ それにつれてゴミの量も増加。つまり、今は蓼科で最もゴミが多い時期なのです。
 そこでお手伝いを兼ねて、プール平のゴミステーションへ取材に行ってきました。記事のラストでは、環境自治会の仕事についてもざっとご説明をしています。

蓼科区の行事

蓼科区いきいきサロン「おたっしゃ教室」体験してきました~!

椅子に掛けて行う体操や脳トレゲームを行なう、お達者教室。 今回の参加者は、全部で10人。先生と社協の伊藤さん、担当の世良田さん、それからWEB担当の僕を除いた純粋な参加者は6人。 なんと全員が女性です。全く男性陣は何をしているやら。これじゃ、どんどん健康寿命、奥様に差をつけられちゃいますね。

ということで男性参加者、急募です!!
参加すれば、きっとモテますよ~\(^o^)/

蓼科区について

 昨日23日、茅野市役所で「住民主体の移動・外出支援の取り組み」の学習会が行われました。移送サービスに関して2回目となります。
 本日、講師をされたのは、NPO法人全国移動サービスネットワーク副理事長の河崎民子氏です。